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2009年10月 8日 (木)

色々とありすぎる不正問題。

調べれば調べる程に「出てくる不正」

過去の歴史認識が、どうだとか言うレベルじゃない。
洒落にならない「不正」

いつから「タカリ屋」になってしまったのでしょうね。

純粋に「アイヌ」を捉えてくれる人達の影で何をしているのでしょうか?

でっち上げの民族を作り上げ、定款の中身にまで「自称アイヌ」を認めるアイヌ!利権ではないというのなら問題の中身を摩り替えるのは何故だ?

今、表に立っている「アイヌ達がしでかしてきた」馴れ合いは、アイヌ自身がアイヌの根底を壊している事実は、今後「北海道の問題だけではなくなる。」
札幌支部のみならず、全道・全国的に不正が明らかになるでしょう。

財団や協会の助成金を活用し妙なパーフォーマンスを行っている連中。
人様の税金を使ってるんだよ!もう少しまともな事やりなさい。

アイヌだから働かないでよいのか?アイヌだから働けないのか?
自分の家族は自分の仕事で養うと戦ってる「お父さんお母さんも沢山いるぞ!」
そういう「アイヌの血を引き、まともに生活してる人達と」普通に話し合いも出来ない連中が、アイヌ差別を謳うなよ。

子供を抱えながらも!まだ若くとも!身内の恥に心痛めている人達に謝罪しなければならないだろう。

行政も何故に確りと監督しないのであろう?
恫喝を手段とする連中にと何故、結託するのだろう。
最近は、恫喝をする親父達を反面教師に「アートだ!パフォーマンスだ!」違う路線で、道民や市民の税金で喰らう連中が出てきているが、中身は同じですよ。

自分の家族を守る為に「差別されても差別に逃げないで勉強して」家族を守っている人達が沢山いる。アイヌに関係なく結婚し同じ様に差別の中に立ち子供を養い「確りと立っている人達も沢山いる。」
そういう人達は「協会や財団関係」の連中を恥ずかしいと言う。

弱い者も強い者も存在する。上手く生きれない人も存在する。
本来、そうした人達の為に立ち上がったのではないのか?
いつから、弱い者や声を上げない者に付け込んで「犯罪集団になったのだ?」

この化けの皮を同じ血をひく者に剥がされる意味を痛感する時が必ず来る。
アイヌとして生きるとかじゃなく、日本人の血も引きながら日本で生活して生きていく以上、何かが違うんじゃないのか?

声を上げない事に調子に乗ってはいけない。
声を上げなくとも行動に移す人達の思いの深さと覚悟を決めている人達の思いを知る時が来る。

恫喝や馬鹿なパフォーマンスに誤魔化されない人もいるのだよ。
この問題の馴れ合いは許されない。
協会内で、これまで何度、「横領が」行われてきたか。
そんな中から政治を目指す者など「言語道断」
そうした連中は、今後露見する不祥事を何と弁解するのだろう。

私も声を上げ、事を起した以上、誰に何を圧力掛けられても言われても覚悟して最後まで取り組みますよ。
思いを伝えて下さった皆さん「有難う御座います。」



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