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2009年12月 7日 (月)

ウタリ住宅建築貸付の実態

今日は「ウタリ住宅建築費貸付の実態」について書こうと数日前から他の事と別に頭を整理していましたが、重大な欠損を見つけてしまいました。これは、もう一度確りと調べて「書類を添付」して報告します。

これは「絶対に許せない行為で」「就学資金」と併用して利用し住宅建築資金については、貸付金に消滅時効を完成させ時効の応用で不能決算処理をされ抵当権についても十分な管理がされていないまま請求不能となっているケースや抵当権の設定が不動産の評価額が低廉で優先順位の抵当者があるため競売の申し立てをしても無配当になっていることが、ウタリ住宅建築貸付に多く 又 これに併用して「就学資金」を10年以上受けていて免除申請をしている者が「重複」しているのは「故意に行っているとしか受け取れないのは私だけだろうか?」

それと不快なのが、ある地方で、お墓の土地が少ない事を良い事につけ込み墓地の管理委託を任されている、協会支部関係の業者と支部長の不正行為も見えてきました。アイヌの墓地区画は他よりも安く買える場所があるんですね。本来は、アイヌの者しか購入できないのですが、支部長が、この人は「アイヌ」ですよと「判」を押すと一般とは違う区画を格安で購入できるのです。こうした事までも問題を引き起こしているようでは、協会内部も終わっていますし逸脱して二束草鞋などで別組織を立ち上げようなどとは・・・・・・・・・・

読んで下さっている方々に伝わりにくい面も多くあると思います。来年からブログ内も整理して書類も多く添付して理解しやすいようにします。

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